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テンポもよくおもしろかった。
2003/12/26
たむら氏の作品をこよなく愛しているというのもあることながら、一度図書館で借りて読んだ時にその内容に感激したから。 イラストもカラーとモノクロ、マンガのようなコマ割、とさまざまな手法を用いてあって、飽きがこなかったので。