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発売当時すでに古典SFだったにもかかわらず翻訳の素晴らしさのせいか時代遅れ感の無い面白いファンタジーだった。設定の妙で無理なくSFとファンタジーが融合しており、これに匹敵するSFファンタジーは今でも中々無いと思い復刊を希望します。
2022/07/26