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この作品は自分が平野耕太先生を知り、そしてファンになるきっかけとなった思い入れのある作品です。単行本化しているのならまだ高値で買うこともできたでしょうが、それすらもできないというのはいくらなんでもあんまりだと思います。ぜひ復刊を!
2001/10/31