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深い思弁性を持つ傑作でありながら、既に手に入りにくくなっているため。
2024/01/07
オラフ・ステープルドンの作品は映画化や復刊により近年再評価されているが、本作品はいまだ絶版のままである。猫SFに比べれば光が当たることの少ない犬SFとして復刊を望む。
2023/03/28
ミステリーとして高い評価を受けていることを知りつつも、古書価格の高騰により手が出せないため。
2021/06/05