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C-LIVEの掲載作品なんて、この機会でなければ2度と入手不可能そうなので。
2003/03/22
あまり類を見ないモチーフを扱った作品で、とても印象深いです。友人にも勧めたことがあります。 ちなみに、"C LIVE"というアンソロジー本に、本作品のパイロット版のような作品があったのですが、再刊時にはこれもサルベージできませんか?
2002/08/17