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魅力的なキャラクター、魅力的な描写、独特のテンポの良さ、今でも人に薦めたい作品の一つなので復刊して欲しいです。 主従愛と友愛と恋愛の境界線をかっ飛ばしていく作風が忘れられません。
2020/03/23