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人にはわかってもらえないだろうなあという、 小さな感動だとか孤独感だとか・・・ そんなかけがえのないけれど、苦しくもある 繊細な奥深くに隠し持ってる思い。 あきのさんの作品を読むとそれでよかったんだと 救われるのです。
2004/10/10