yamabuki.hさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

専門書
シシリー・メアリー・バーカー 詩/絵  新倉俊一(にいくらとしかず)訳
16票

洋書は入手できるようですが、日本語で読みたいものです。子供にも読ませたいです。夢を伝えてあげたいですね。

2007/10/31

エンタメ
地引雄一
3票

カメラマン地引雄一氏の、東京ロッカーズ~インディーズにタイする熱い思いがあふれる一冊。臨場感ある文章、貴重な写真が満載。単なる記録にとどまらず、深い哲学を感じさせる本になっている。若い世代にも読んでほしいし、ぜひ復刊を希望します。

2007/08/22

文芸書
山村暮鳥
6票

人魚詩社から発行されたものの復刻とのことで、見てみたいですね。復刊を希望いたします。

2005/11/26

文芸書
平輪光三
4票

研究する上で貴重な資料となると思われます。復刊を希望いたします。

2005/11/26

内田善美さんの作品が大好きです。当時購入できなかったので、ほしいと思っています。チェリッシュギャラリーは、絵も大きく、印刷や紙の質がよかったので、復刊されたらまた買い集めたいと思っています。

2004/12/29

コミック・漫画
内田善美
289票

内田善美さんの作品が大好きです。この本は見たことがないので、ぜひ読んでみたいです。ファンタジーの世界ということで、期待大です。

2004/12/29

コミック・漫画
内田善美
418票

昔大好きだったまんがで、この作品は自分の世界観に大きな影響を与えたと思う。ぜひもう一度読みたいし、いまの少年少女たちにもぜひ読んでほしい。日本少女まんがの歴史に残る傑作だと思う。

2004/12/29

コミック・漫画
内田善美
548票

以前見たことがあるが、ぞっとするくらい美しく繊細な絵本だったと記憶している。ぜひもう一度読みたい。

2004/12/29

コミック・漫画
森雅之
52票

森雅之さんの本を読んだのはずいぶん昔のことですが、とても心に残っています。ぜひもう一度読みたいし、いまの少年少女たちにも読んでもらいたいと思います。さりげなくて叙情的な、とても素敵な本です。温かみのある絵も大好きです。ぜひ復刊してください。よろしくお願いいたします。

2004/11/02

コミック・漫画
森雅之
46票

森雅之さんの本を読んだのはずいぶん昔のことですが、とても心に残っています。ぜひもう一度読みたいし、いまの少年少女たちにも読んでもらいたいと思います。さりげなくて叙情的な、とても素敵な本です。温かみのある絵も大好きです。ぜひ復刊してください。よろしくお願いいたします。

2004/11/02

文芸書
大手拓次
30票

大手拓次の詩は素晴らしい。朔太郎より白秋よりスゴイ。初めて読んだときはぶっ飛び、そして深くはまってしまった。現在、拓次の評価が不当に低すぎるのは(というか、拓次を知っている人が少なすぎるのだ)、入手できる文献の圧倒的な少なさにも、大きな原因があると思う。とにかく、こんな素晴らしい詩人の詩が読まれていないのは、あまりにももったいない。拓次を研究する上でも、文献が入手困難なのは非常に困る。ぜひぜひ、全集の復刊を希望したい。

2004/08/14

全集がなければ、作品を網羅的に読むことも、作家の研究をすることもなりません。また、この全集には、翻訳や童話など、未収録作品が多く、研究の上での障害ともなっています。復刊の暁には、可能な限りの作品を収録し、より完全な全集として刊行してほしいと切に思います。他の出版社からの復刊も、大いに歓迎いたします。

2004/06/23

文芸書
山村暮鳥
6票

この本は、以前にほるぷ出版から、童話の復刻版全集の一冊として刊行されていました。全集の一冊でなく、単行本としてこの本を復刊させてほしいと思うので。とても良い話なので、現代の子どもたちにもぜひ読ませたい。当方、この本のテキストデータ(自分で入力したもの)を所有しているので、復刊してくださる出版社さまには、電子データを提供することも可能です。よろしくお願いいたします。

2004/06/20

私はこの本を所有しているが、現在、品切れもしくは絶版のようなので、より多くの読者に、この作品を読んでもらいたいと思うので。復刊されたら自分でも購入して、友人にもプレゼントしたい。

2004/06/20

エンタメ
P-MODEL
238票

P-MODELがデビューして24年。デビュー当時からのファンであった私にとって、P-MODELの音楽活動の歩みは、そのまま私の人生の歩みと重なる。そういう意味で、個人的にも思い入れの深いミュージシャンである。
日本のテクノポップを切り拓いたバンド・P-MODEL、そして希有なミュージシャン・平沢進の軌跡を記録したこの本は、日本のロック史においても重要な一冊である。ぜひ、一日も早い復刊を望むものである。

2003/08/28