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夭折した奇才華倫変のデビューとなった作品、これはぜひ読んでみたい。どちらも初期の作品だと思うが、やはり最初からあの独特の雰囲気をかもしだしていたのか?もう絶対今後作品が増えることはないので、遺されているものはすべて読みたいし、手元に置きたい。
2005/02/03