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自分のSF、というか、ファンタジーというものの根幹をなす作品のひとつである事に間違いありません。 もはや思い出せる物はタイトルだけになってしまいましたが、 思い出したが吉日、ネットで検索してここに辿り着きました。 ぜひとも書籍で読みたいです。
2006/07/05