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子供の頃、あの装丁の『八月がくるたびに』を繰り返し読んで、 原爆の恐ろしさ、戦争の理不尽さを学びました。
もし、次の世代に伝え残すのなら、当時の装丁のままの本書を残したいと、願っています。
2013/08/06