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三浦綾子全集には収録されているが(第8巻)、図書館等で貸出を受ける等しか、読む機会が無い。 三浦綾子の小説の中でも、やや異例の作品であり、原題においても幅広い年代層に読まれて欲しい小説である。
2019/01/12
原作は、旧版・単行本で読んで以来のフアンだから。
2017/07/23