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私の娘もすみれといいます。 まだ私のお腹にいる時に亡くなってしまいました。 けれど、あの子は確かに生きていました。 この本の本の存在を知った時、本当に嬉しかったです。 ぜひ、復刊していただきたいです。
2002/09/24