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この本、読んでるだけでイメージがふくらむ名著でした。 生きてるうちに、もう一度読みたい。
2005/10/28
抜粋でなく、すべての体験談を読みたいから。 初巻・続巻も文庫版でなく、新書版の内容だとベスト。
2005/03/03
サイコロで進めるタイプのゲームブックと違い、パズル性の極めて高い迷宮探索ゲーム。各パラグラフは1ページに1枚のイラストで描かれており、「迷う快感」にハマれる。正直、ヘタなコンピュータゲームの100倍はおもしろいかと。
2003/12/10
イマジネーションに満ちたキャラクター造詣と、ブラックな魅力は、現在でも色あせない。クライブ・バーカーを彷彿とさせるイラストも、そのままで復刊していただければ完璧。