四海鏡さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

コミック・漫画
伊藤悠
322票

最新作「シュトヘル」完結のタイミングで、新装版として読みたいです。

2017/03/30

コミック・漫画
SABE
28票

やはり最終巻だけ(中古などの状態でも)入手できない現状は寂しい。1・2巻の収録話も入った完全版として、どうにか刊行できないだろうか。

2014/07/01

エンタメ
Backstage Pass編集部
4票

バンドとしての精力的なライブ・音源リリースと、メンバー個々のソロ活動によって、新しいファンも増えているようです。当時のままの復刊にしろ、活動再開後の状況を追加した「改訂版」のようなものにしろ、需要はあるのではないでしょうか。

2012/01/26

コミック・漫画
マイクミニョーラ
13票

アメリカン・コミックスの日本語訳は、油断していると本当にすぐ手に入らなくなってしまいます。オークションや古書店などでも、けっこうな高値がついていますし…。
バットマン(ダークナイト)やヘルボーイの良質な映画が日本でも公開され、ウォッチメンの映画版公開に合わせて日本語訳版が復刊され話題となっている今、本書も多くの人の手に取って読まれるべきなのではないでしょうか。

2009/04/22

コミック・漫画
上山徹郎
41票

著者が青年雑誌で活躍している今だから、新たなファンの為にも新装版で出版して欲しい。

2007/02/27

エンタメ
市川哲史
8票

現在はネット上で「単行本化までの期間限定」として、連載の一部がファンの手によりアップされていますが、やはり完全に収録された書籍として読みたいです。
好評を博したという近著『私が「ヴィジュアル系」だった頃。』と『私も「ヴィジュアル系」だった頃。』の副読本としても、当時の音楽シーンの資料的な役割としても、単純に面白い読み物としても、十二分に楽しめると思います。

2007/01/08

エンタメ
竹熊健太郎
5票

ちくま文庫として出ていましたが、ネット上などでも古書価格の方が高くなってしまっている状況です。
オタク論として、80年代論として、オウム論として、竹熊氏の自伝的作品として、様々な読み方が出来る名著だと思います。

2006/10/30

コミック・漫画
藤子・F・不二雄 ヨシダ忠・方倉陽二・しのだひでおほか
14票

藤子・F・不二雄先生が描いた本家ドラ以外のシリーズでは、最も好きな作品群でした。
今の子供達も十二分に楽しめると思います。

2005/09/03

コミック・漫画
森野達也/金田益実
48票

森野氏のファンなので。

2005/08/01

コミック・漫画
原作/京極夏彦 作画/森野達弥
126票

京極夏彦×森野達弥!
これだけで復刊理由は十分の筈です。

2005/08/01

コミック・漫画
竹熊健太郎・夏目房之介ほか
146票

漫画研究の本が少しずつ出版されている今だからこそ、この本を復刊する意義もあるのではないでしょうか。

2005/01/20

エンタメ
竹熊健太郎原作/羽生生純作画
61票

ラストの超越的な展開だけでも読む価値はありかと。

2005/01/20

コミック・漫画
ふくしま政美 竹熊健太郎
17票

存在も知らなかった作品なので、ぜひ読んでみたいです。

2005/01/20

コミック・漫画
桜玉吉(チャーリー野沢) 竹熊健太郎
33票

桜玉吉と竹熊健太郎の共著という事で、どんな内容か興味いっぱいです。

2005/01/20

文芸書
竹熊健太郎
16票

「おはなし番長」である竹熊氏による物語はモチロン、羽生生純の挿絵も見てみたいです。

2005/01/20

コミック・漫画
上山徹郎
267票

単行本を買おうと思っていたものの、いつしか絶版になってしまいました。
画力や構成力はコロコロのストーリー作家の中でも抜群だったと思います。
ぜひ読みたいです。

2004/09/15

コミック・漫画
上山道郎
189票

後半部分がコロコロコミックの購読を止めた時期に重なってしまい、今現在、かなり読みたい一本です。

2004/09/15

コミック・漫画
かとうひろし
24票

小さな頃、毎号毎号、楽しみにしていた作品でした。ぜひ復刊を。

2004/09/15

コミック・漫画
安田弘之
5票

安田弘之氏の描く女性が大好きです。まだ読んだ事のない作品なので、復刊(文庫化など)を切に希望します。

2004/09/14

コミック・漫画
カサハラテツロー
86票

カサハラ氏のファンには、ある程度の年齢に達した方も多く含まれていますが、掲載紙の性質上、手に取り難いという事情があると思われます。
しかし、これらの子供向き作品群には、傑作・良作の呼び声が高いものも多く、単行本化されていない現状が実に惜しまれます。
カサハラ氏が自身のHPにて一部公開している作品もありますが、やはり一冊ずつの本として出版されるのが、読者の最も望む形ではないでしょうか。

2004/04/04