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復刊リクエスト投票
私は最近LaTeXおよびTeXによる組版を趣味として始めました。
普段はpTeX系統を使っているのですが、いくつか文字が不足(Unicode非対応など)したりすることが多々あるます。
そんな時、フォントを作ろうと思ったのですがPLファイル(また、pltotf/tftopl によってできるファイル:TeX Font Metric(tfmファイル))が書けなかったため、私は泣き寝入りしつつTikZに以降しました。
TeXという柔軟な組版系ソフトに、Metafontという柔軟なフォント系ソフトが組み合わされば、私たちTeXnicialはもっと活動することができます。
是非TeXブックと合わせて読みたいと思っています。
2026/06/15
私は最近LaTeXおよびTeXによる組版を趣味として始めました。
普段はpTeX系統を使っているのですが、いくつか文字が不足(Unicode非対応など)したりすることが多々あるます。
そんな時、フォントを作ろうと思ったのですがPLファイル(また、pltotf/tftopl によってできるファイル:TeX Font Metric(tfmファイル))が書けなかったため、私は泣き寝入りしつつTikZに以降しました。
TeXという柔軟な組版系ソフトに、Metafontという柔軟なフォント系ソフトが組み合わされば、私たちTeXnicialはもっと活動することができます。
是非TeXブックと合わせて読みたいと思っています。
2026/06/15
私は最近LaTeXおよびTeXによる組版を趣味として始めました。
ですがTeX、所謂Plain TeXと呼ばれるものに関しては周りに資料がほとんどなく、更に英語ができないがためにTeXbytopicといったオープンな書籍さえも読めないのです。
TeXの作者、Donald Knuth教授による執筆とアスキー株式会社による翻訳である、日本においてのPlain TeXの第一資料となるこの本で、趣味や数学・化学物理の勉強に役立てたいと思っています。
2026/06/15