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「のぞみ」あってこその「はやぶさ」でした。今こそこの「のぞみ」のことをもっと知ってもらいたい。関係者の方々の悲壮な思いとともにあった「のぞみ」の旅路を、ただの結果(失敗)としてではなく知るべきなのだと思う。
2010/09/18