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竹下文子さんの本はほとんど読みましたが、 これほど手元に置きたいと思った本はありません。 同じような内容の「風町通信」は出版されているのに、 なぜこの本は絶版なのでしょうか。 ぜひとも、復刊を望みます。
2002/04/30