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小学生の時、本書全巻を所有して愛読しておりましたが、父の急逝に伴う転居の際に全て紛失してしまいました。子供時代の懐かしい思い出として、また、本書を買ってくれた父の思い出として、もう一度本書を目にしたいと願っています。
2012/06/17