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十牛図について色々な方が解説している本はありますが、どれもとっつきにくく、このような親しみを持って接することのできる形で表現されているものはなかなか見当たりません。ぜひ、復刊を希望します。
2007/12/15
『新版精神医学事典』の縮約版であり、必要な情報を持ち運び、いつでもどこでも気になった箇所を調べることが出来る。 また、値段もリーズナブルで、これ以上のものはない。
2007/12/14
フッサール受動的綜合について山口一郎さんの本ほどよく書かれている、かつわかりやすい本がない。
2007/01/31
様々な文献で参照されているため