公開ページTOPへ
幼少の頃父の蔵書をあさっていて見つけた。今読み返しても、昭和の文化人の軌跡がそこかしこに見られ、懐かしい氣持ちと、もっと精進しなければという焦りを感じる事ができる。是非、復刊を希望します。
2013/07/08