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高台寺党の歴史およびそれぞれの人物について知るには、この本が一番だと思いますが、もともと発行部数が少ないために置いてある図書館も少なく、なかなか読む機会がありません。 もっと多くの方々に高台寺党について正しい理解を深めてもらうために復刊を希望します。
2004/01/16