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30代に<人生の途上にて>と、もう1册<帽子屋の城>だったと思 いますが、凄く感動した事を覚えています。退職して時間も出来 ましたので、もう一度ゆっくり読んでみたいと思っています。是 非、復刊を期待しています。
2006/02/01