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ギタリストとは思えない(?)うまい文章で、ときに抱腹絶倒、ときに感動のエピソードの数々が綴られています。
2014/06/11
映画『ブレードランナー』に関する数少ない日本語の資料として、非常に重要だから です。
2005/07/05