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なぜ無いのだ!!! 欲しいと思えばもう既に絶版となっており、どこの図書館へいってもそうそう置いてあるものではない。 こんな価値のある作品の詰まった本が、既にみれぬなどとは、悲しい、悲しすぎる。
2005/03/26
katandollとほぼ同じ理由なのだが、これもみなければならない。 私のイメージに強く残り、もしかすると、今後を変える可能性すら感じる。 そんな様に思える作品をもっと多くの人にみてもらうべきなのだ。
こんな美しい人形をみたのは初めてだった。 優雅で、何か言い表せないものを感じる。 もっと見なければならない。