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たくさんの方に「想い」が伝わるといいなあと思います。美しい写真、真摯な文章、そして今だからこそ、希望や安心や彼の足跡の再確認が出来るはずです。収益など難しい面もあるかも知れませんが、今こそ復刊しなくちゃいけない「作品」だと思います。
2021/04/27