公開ページTOPへ
日本のマ-ケティング研究史を語る上で欠くことのできない一冊であり、ぜひ復刻を希望する。
2005/04/23
日本のマーケティング研究において重要な位置を占める良書であり、ぜひ復刻を希望する。