公開ページTOPへ
無き父が愛用していた、私の唯一の宝書がぼろぼろになりました。文盲の子供達が雑紙扱いしたため失われた頁もあり、失意のどん底に落ち込んでいます。このような名著は今はなく、古書店からも滅多に出ません。復刻を切望致します。
2009/05/28