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雑誌連載中から読んでいて、この本の主役とも言えるトータス氏の愛猫・ソウジとドロちゃんの大ファンでした。自分はこの本は持っているのですが、周りの猫好きたちにもどんどん薦めていきたいのでぜひとも復刊してほしいです。
2005/05/05
雑誌掲載時に欠かさず読んでいました。起伏が激しいわけではないですが、全体的にほのぼのと笑ってしまう雰囲気がとても好きで、細かなギャグにも楽しませてもらいました。「あ、読みたいなー」と思う皆さんがもう一度読めますように。
2003/06/25