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竹宮先生の作品ということでぜひ読んでみたいと思います。もしも発行されたならば、一生の宝となることでしょう。
2003/04/29
風と木の詩」の続編ということでぜひ読んでみたいと思います。竹宮先生の作品は本当に大好きです。
このようなすばらしい作品をもっと多くの人々に読んでもらいたい。
何といっても、ファンが持つべき定本だから。
2001/12/12