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学生時代に本書に出会い、未だに印象に残る一冊です。不幸にして災害で逸してしまい、その後書店等で見つけることは出来ませんでした。 先般お亡くなりになられた著者の重要な一冊として後世に残していただきたいと思います。
2010/02/25