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いたずらに値段が公としているが、本来良作の設定資料として、もっと多くの人が手にとって読むべき本だと思う。
2012/07/19
そもそもの発行部数が少なく、値段がいたずらに高騰している。こういう良書は多くの人が観れるべき。
様々な場面で語られることが多いが、値段が高騰していて手が出ない