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読んでみたい
2024/08/26
所蔵者です。 貴重な書籍なので、版権保有者(宗教法人 天社土御門神道本庁)から許諾を得られれば可能性はあるかと。文部省(当時)の科学研究費を取得して出版されています。ただ、私家版として出版されているので、実物の数が少ない。
和時計を実際に自分の手で作りながら、時計の歴史や「時」について知る事が出来るから。