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今でもファンです。特徴のあるルックス、声、ただ明るいだけではない役もこなせる所が魅力でした。アイドルを辞め、役者としての活動を決意したヒロくんのあの当時の正直な気持ちが綴られているこの本をどうしても読んでみたいと思っています。
2013/09/16