bobbynewmark0さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
かこさとしの科学絵本はどれも素晴らしいので、こちらも一読してみたいです!
2025/02/05
かこさとしの科学絵本はどれも素晴らしいので、こちらも一読してみたいです!
2025/02/05
これ読んだら英語力付くかも!と強く思いました~
2025/02/03
これ読んだら英語力付くかも!と強く思いました~
2025/02/03
「図解」ということで、絵がこわそうですが、読んでみたいです!
2024/02/07
「図解」ということで、絵がこわそうですが、読んでみたいです!
2024/02/07
断面図など細部に凝っている絵を見てみたいです!
2023/02/08
断面図など細部に凝っている絵を見てみたいです!
2023/02/08
アラン・サヤグの評論は、佐藤悦子の翻訳もすばらしい!澁澤龍彦の寄稿も貴重です。大判の写真は見ごたえがあり、彩色された写真の色合いも美しく再現されていると思います。ぜひ、復刊を!
2022/10/19
アラン・サヤグの評論は、佐藤悦子の翻訳もすばらしい!澁澤龍彦の寄稿も貴重です。大判の写真は見ごたえがあり、彩色された写真の色合いも美しく再現されていると思います。ぜひ、復刊を!
2022/10/19
小学校の図書館で何度も借りて読んだ本です。照らすと人の心が読めたり、問題の答えがわかったりする不思議なポケットライトがすごく欲しくて、お祭りの夜店で売っていた小さな懐中電灯のキーホルダーをプラモデルの塗料で金色に塗ったりして、一人で悦に入っていました。友達だったライオンに襲われ、必至で説得するも通じないとわかった時に、「ようし、やるかっ」とつぶやいてやりを構えるゴンボ。その直後にぼんやりした光の輪が暗闇に広がって全てが終わるラストシーンは秀逸です。是非復刊を!
2014/04/22
小学校の図書館で何度も借りて読んだ本です。照らすと人の心が読めたり、問題の答えがわかったりする不思議なポケットライトがすごく欲しくて、お祭りの夜店で売っていた小さな懐中電灯のキーホルダーをプラモデルの塗料で金色に塗ったりして、一人で悦に入っていました。友達だったライオンに襲われ、必至で説得するも通じないとわかった時に、「ようし、やるかっ」とつぶやいてやりを構えるゴンボ。その直後にぼんやりした光の輪が暗闇に広がって全てが終わるラストシーンは秀逸です。是非復刊を!
2014/04/22
大学生の時に、良く立ち読みしました。キーワードに沿って未来派の思想が説明されており、すっごくかっこいい本だったという思い出があります。あのとき買っておけば良かったと後悔している本の一つです。是非、復刊させましょう!!
2002/07/27
大学生の時に、良く立ち読みしました。キーワードに沿って未来派の思想が説明されており、すっごくかっこいい本だったという思い出があります。あのとき買っておけば良かったと後悔している本の一つです。是非、復刊させましょう!!
2002/07/27
小学生の時、骨折で入院したことがあり、友達がお見舞いに1・2巻をくれました。スケールの大きさと実際にありそうな危機感で夢中になって何度も読み、3~5巻も発売と同時に手に入れました。しかし、あまりに壮大なストーリーのためか、一時休止ということになってしまい、その後を待ち続けていたのですが、まさか廃刊になっているとは思いませんでした。続きも気になりますが、プロットとも言うべき全5巻を、環境問題が深刻になっている今こそ復刊するべきです。ぜひ、復刊をご検討ください。
2002/02/27
小学生の時、骨折で入院したことがあり、友達がお見舞いに1・2巻をくれました。スケールの大きさと実際にありそうな危機感で夢中になって何度も読み、3~5巻も発売と同時に手に入れました。しかし、あまりに壮大なストーリーのためか、一時休止ということになってしまい、その後を待ち続けていたのですが、まさか廃刊になっているとは思いませんでした。続きも気になりますが、プロットとも言うべき全5巻を、環境問題が深刻になっている今こそ復刊するべきです。ぜひ、復刊をご検討ください。
2002/02/27
小学校の図書館で何回も借りて読んだ覚えがあります。主人公の少年がクロイヌ家具店のエレベーターに描かれた9頭の黒犬の耳に隠されたボタンを発見し地下に降りていく場面にどきどきしました。地下9階は雪野原で、クロイヌ家具店の社長が「いすになれ、いすになれ」と子どもを追いかけている挿し絵が見開きで大きく載っていたのが不気味でした。こんなに不思議でおもしろい話は、絶対に読みついでいくべきです。復刊を強く希望します。
2002/01/10
小学校の図書館で何回も借りて読んだ覚えがあります。主人公の少年がクロイヌ家具店のエレベーターに描かれた9頭の黒犬の耳に隠されたボタンを発見し地下に降りていく場面にどきどきしました。地下9階は雪野原で、クロイヌ家具店の社長が「いすになれ、いすになれ」と子どもを追いかけている挿し絵が見開きで大きく載っていたのが不気味でした。こんなに不思議でおもしろい話は、絶対に読みついでいくべきです。復刊を強く希望します。
2002/01/10