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あまりにも緻密な建築描写と、反面気の抜けるような「スコシフシギ」な日常。 広めるのは既読者の義務ですよ。
2004/02/18
ひとりクロスオーバーをしている作家軍団ですので、ひととおり入手できる状況をそろえてこそ最新作も生きると思うのですよ。
2003/09/29
あまりにも緻密な建築描写と、反面気の抜けるような「スコシフシギ」な日常。 血と汗と涙の結晶で復刊していただきたい。
幸せにも拙者はすでに入手できていますが。仲間のために是非。
2003/07/22
原著にあたっておきたいため。 翻訳含めてその筆致が面白そうだと感じたから。