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なつかしい!読みたい!!!
2005/05/09
聴覚「しょうがい」を扱った作品でここまで秀逸なものは、コミック、小説問わず数すくないと思います。地味だけどPR次第でもっと幅広い層に、長く愛読されるであろう作品。復刊に値する貴重な作品。