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最高に心温まる作品です。ぜひもう一度読みたいし、入手したいと思います。
2007/06/13
ピップ、ピップ、ピップ! 14へ行くまえに「火の玉1!」と大きな声で叫ぶんだ!
2002/07/10
私がファンタジーという分野で最も愛している短編集が入手できなくなるという事態はとても哀しい。幻想文学のテクストとして、ダンセイニを後世に伝えることは必須の義務ではないかと思う。
2002/01/12