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作曲家として、そしてまたプーランクを始め多くの音楽家の教師として業績を残したシャルル・ケクランの著作のなかの中心をなす書籍です(これすら彼の大部の著作の抄訳なのですが)。今改めて読み直す価値のあるものと考えています。
2023/06/15