公開ページTOPへ
人はなぜ生きているのか?何のために生きているのか?等、本当に知りたかった真理・真実を求め続ける者にとっての入り口となった素晴らしい本であり、これまでもそうであったが、これからも友人・知人にプレゼントしたいと思う本だからです。
2007/07/29