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小・中学生の時に読んでましたが、子供のくせに真剣に読んでいました。なかなか幸福になれない主人公に感情移入しながらはらはら、どきどきしていました。古本でも見たことがありません。ぜひぜひおねがいします。
2000/06/23
少女まんがの王道を歩いていた上原きみこ先生 これでもかというくらいのすれちがい・プラトニックそのものの恋愛など、ドラマてんこもり。今はどこにもない本なのでぜひぜひ復刻を希望します。
この作品で神坂智子という漫画家を知りました。非常に実験的なかつ新しい漫画を模索していた「花とゆめ」のあのころを思い出します