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私も最近のサブカルチャータイトルを経て、こちらの御本の存在を知りました。 自身が遅読なため、じっくり且つ、いつでも読み返せる蔵書が理想的であり復刊を希望したく、一票を投じさせていただきます。
2018/05/08
現在、この手の資料本はどれも希少価値であり、またこの本は評価が高いと聞きまして是非手元に置きたいなと思い投票しました。
2010/09/18