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最近、ブランショへの関心が自分の中で高まっていて、色々と著作を漁っているけれども、多くが今では変えなくなっている。科学と文学を横断したその思想は、今こそよまれるべきでは無いかと思う。
2012/02/25
圓朝の落語の速記本が、口語文の発達に寄与してきたことは周知の事実であり、文章を考える上で立ち戻るべきばしょだと最近しみじみ感じられます。「語り」としての文章形態を学ぶ上で、これ以上にすばらしいものはないでしょう。ぜひ復刊を希望します。
2011/08/28
やはり良書をすぐ手に取れるような環境作りが、教育に重要だと考えております。
2011/01/29
読みたいのですが、古書の値段も高いので一票。
2010/12/05