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捨てるには惜しい往年の名機を現代に蘇らせたい。そんな希望を持っていても修理を引き受けてくれる所はあまりにも少ないです。この本で少しでも自分の技術を向上させて、眠っているカメラ達を救ってあげたいです。
2002/10/16