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「夜は短し歩けよ乙女」の作中でも出てきた、無類に愉快で幸福な物語。このような時代だからこそ必要な本だと思います。図書館で借りて読みましたが、復刊されたら必ず手元に置いておきたい一冊。
2021/02/05