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名作、名訳、名挿絵が一体となった、 甘くもあり、苦くもある上質のエスプレッソのような本です。 友人や好きな人にあげたくなる本です。 今までに何回も買ったし、 これからも何回も買う必要がある本です。
2006/06/07