raperg likooveriaさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
大学院修士1回生のものです。
学部のころに飛び飛びで学んだ磁性の知識を整理したいという気持ちで読みたいと思っています。
個人的意見だけでなく学部生が磁性に興味を持って学ぶには非常にいい教科書であるとの噂からも考えれば、磁石、磁性、などなどに将来かかわりたい人にその扉を開けておくべく、この本は普通に書店に並んでいてしかるべき教科書だと考えています。
少なくとも、私は欲しいです。
2004/07/07
大学院修士1回生のものです。
学部のころに飛び飛びで学んだ磁性の知識を整理したいという気持ちで読みたいと思っています。
個人的意見だけでなく学部生が磁性に興味を持って学ぶには非常にいい教科書であるとの噂からも考えれば、磁石、磁性、などなどに将来かかわりたい人にその扉を開けておくべく、この本は普通に書店に並んでいてしかるべき教科書だと考えています。
少なくとも、私は欲しいです。
2004/07/07
磁性の研究者を目指している大学院修士1回生のものです。
うちの研究室では、スタッフだけでなく、先輩たちにも愛読者はおおくみられます。同級生にもコピーして持っている方なども結構いるので、将来磁性の研究を目指すならば、一度は読むべき教科書であると思っています。タイトルだけならばネット上に出ていますが、それだけを見ても、魅力的な内容であることは想像できます。
とりあえず、私にとっては、オンラインショップであろうが本屋であろうが、売っていればすぐに購入してしまいたい本です。
2004/07/07
磁性の研究者を目指している大学院修士1回生のものです。
うちの研究室では、スタッフだけでなく、先輩たちにも愛読者はおおくみられます。同級生にもコピーして持っている方なども結構いるので、将来磁性の研究を目指すならば、一度は読むべき教科書であると思っています。タイトルだけならばネット上に出ていますが、それだけを見ても、魅力的な内容であることは想像できます。
とりあえず、私にとっては、オンラインショップであろうが本屋であろうが、売っていればすぐに購入してしまいたい本です。
2004/07/07
わたくしは物理の実験屋希望の京都大学理学部新3回生です。
2回生のころの「解析力学」の授業で、力学の本は「ランダウ・リフシッツ」が飛びぬけていい本だと先生が言っていましたし、実際自分が読んでも非常にわかりやすく、理論的思考の視野が広がる感じで勉強できました。
また、「場の古典論」は、相対論の勉強にとても役立ちます。話題の触れ方や、考えさせ方に関して、ランダウ・リフシッツは他のものと比べて非常に特殊で、そういうところが理論的知識や思考を深める上でとっても役に立っています。
いまだに読んでいないものも多いですが、是非他のものも読んでみたいと思わせる本です。
2002/04/16
わたくしは物理の実験屋希望の京都大学理学部新3回生です。
2回生のころの「解析力学」の授業で、力学の本は「ランダウ・リフシッツ」が飛びぬけていい本だと先生が言っていましたし、実際自分が読んでも非常にわかりやすく、理論的思考の視野が広がる感じで勉強できました。
また、「場の古典論」は、相対論の勉強にとても役立ちます。話題の触れ方や、考えさせ方に関して、ランダウ・リフシッツは他のものと比べて非常に特殊で、そういうところが理論的知識や思考を深める上でとっても役に立っています。
いまだに読んでいないものも多いですが、是非他のものも読んでみたいと思わせる本です。
2002/04/16