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とあるサイト様でこの本が吉田稔麿についての唯一の本であるといえると書いてあり、ぜひとも読んでみたいと思ったから。 それに、好きになったのはマンガからだけれど現実にいたこの吉田稔麿という人についてもっと詳しく知りたかったから。
2005/04/10