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ずっとずっと探していました。黒棟氏の詩に用いられる言葉の端々に感じられる独特の雰囲気に非常に興味を持っています。きっと小説も氏の世界観に溢れている事と思います。是非読んでみたく、投票しました。
2004/07/26