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三浦春馬くんの生きていた姿を手元に置いておきたいです。 たくさんの作品事に違う顔を見せる彼の作品を近くに置く事で表現者として人格者として生き抜いた彼を忘れずに彼から学んだたくさんのことをいつでも思い出せるようにしたいので、どうか復刊をお願い致します。
2021/01/10